霧中クラブとは
霧中クラブとは2004年に広島県三次市の霧の海を全国に広めようと、霧の海に魅せられた人達がたちあげた 市民のグループです。霧の海発生の予測の告知や霧の海の展望台のある高谷山の施設補修、「霧の海開き」、「霧の海作品展」などのイベントや霧の海にかかわる提言やPR活動などを行っています。例会は年間10回開いて 掃除修繕作業やイベンシトの計画を行っています。入会金や会費はありません。霧の海の好きな方はどなたでも参加できます。
霧中クラブ 代表 梶川好三
霧中クラブ代表は三次市の冨士原昌宏さんが1代目を2007年までつとめました。そして本年より代表をひきついで行きますのが梶川好三さんです。 入会などの連絡は以下の代表の携帯電話へ連絡するかメールをお送りください
霧中クラブ 会費入会金
とくにありません。
霧中クラブ 会員
会員は30数名ですが実働会員は13名程度です。
霧中クラブ 例会
年間10回程度開いてイベント計画や反省会など行っています。
次回は8月31日日曜日12:00三次市生涯学習センターにて弁当持参し食べながら例会をします。
霧の海作品展の様子
昨年の三次 霧の海作品展 も無事開催できました。参加出展された方スタッフで運営にかかわっていただいた方協賛品をプレゼントしていただいた三次の名産を販売されているお店の方々ご協力ありがとうございました。
