源流からの地名地図庄原市高野町
俵原 上市 上里原 高暮ダム 三次市君田町沓が原 寺原 西入君 大谷 日下
神野瀬川は、その源を高野町猿政(さるまさ)山(標高 1,267.7m)に発し、山間部を西流し、
神之瀬(かんのせ)湖に注いだ後、流路を南方に転じ、神之瀬峡の渓谷を流下した後、布野
(ふの)川を合流し、三次市三原町(みはらまち)で江の川に注ぐ
流域面積330.3km2,流路延長76.9kmの河川です
神野瀬川の下流にね、キレイな橋があるの。二人で見に行こう」 誘われるまま車で5分。
田舎には不釣り合いの、でも不思議な景色がそこにあった。 「ね、キレイでしょう」 「
毎年12月から1月まで明かりがついているのよ」 彼女は子供の様に瞳をキラキラ ...
神之瀬峡
神之瀬峡は平成10年に広島県立神之瀬峡自然として指定されました。それは神之瀬川の侵食作用によ
る見事なV字谷が見られる江の川水系で最も美しい渓谷として認められたからです
龍の口
「龍の口(たつのくち)」. 江の川本流と神野瀬川の合流点は、神野瀬川の勢いの強い流れがまじわると
ころでした。 ... しかし、昭和30年代のはじめ、神野瀬川の発電所の完成により、ほとんどの水が
西城川に分水されるようにな ...
神野瀬川源流
神野瀬川は三次市で江の川に合流する川でその源流部分は広島県で最も北で寒い庄原市高野町に発しています。そのまた最も奥のひとつが俵原川でこれはその川の写真です。(位置地図)
|